Bookshelf Owners

一箱本棚オーナー制度

ひと箱の本棚は、まちにひらく小さな自己紹介。オーナーは、お客さんではなくこの館の共同運営者です。

好きな本、まちに手渡したい本、自作のZINE。開館当番(きょうの店主)に立つ日は、この館がまちにひらく日。ミニ展示も、読書会も、お茶会も、あなたの企画で。

月額2,500円/箱 年払い 27,500円(1ヶ月分おトク)
入会金なし・1ヶ月単位・お支払いはカード自動決済/振込/現金
本棚の写真(正方形〜4:3)
設置後の一箱本棚。人の手が写っていると尚よい
  1. 申込みフォームから申し込む(「申請コード」をメールでお届け)
  2. 専用アプリで、置きたい本を事前申請(バーコードを読むだけ)
  3. ラボで面談。おしゃべりしながら、棚の場所を決めます
  4. ご契約。本を持ち込んで、棚づくりをして完成
オーナーに申し込む →

棚数限定。事前申請の内容がラボの趣旨に合わない場合は、お断りすることがあります。くわしくは利用規約(本則第3章・細則2)をご覧ください。

「開館当番」ってなに?

ラボに常勤スタッフはいません。オーナーが当番に立つ日だけ、館がひらきます。当番は義務ではなく権利——ラボを開き、来訪者を迎え、一日店主として自由に小さな企画ができます。条件はひとつ、「まちに開いたまま」でいること(誰でも出入り自由・本棚対応を止めない・参加費は実費まで)。貸し切りたい企画はレンタル利用でどうぞ。

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